A;

Visualize Your
Teamwork

チームワークを自動で可視化する
Smart bot A;(エー)

チャットのやり取りを解析し、
チームのエンゲージメントを自動で見える化

A;は、チームメンバー同士のエンゲージメント(関与度や熱意)を見える化することで、強い組織を作るためのインサイトを提供します。

picture:PC

ご利用方法

使い方は簡単。Slackで登録したら、bot A;をチャンネルに招待するだけで始められます。

pct: A; → Slack
Sign in with Slack

A;の主な特長

A;をチームのSlackに接続するだけで、チャットのやり取りや行動データを収集・解析。
チームワークを自動で見える化します。

  1. つながりが見える

    つながりが見える

    チームの誰と誰がコミュニケーションが多く、どのチャンネルで議論が盛り上がっているか、botが計測して可視化。
    チーム内でのコミュニケーションの偏りを検知したり、誰が積極的に参加しているかを知ることができます。

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    つながりが見える
  2. つながりが見える

    感情が見える

    自然言語解析の技術を用いて、チャットの発話のポジティブ/ネガティブ度を解析します。メンバーのチャット上での発話数や、メンタルのバイオリズムを瞬時に把握することができます。

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    つながりが見える
  3. つながりが見える

    アイデアを共有

    チャット中にタグをつけたコメントを、すべて自動収集。チャット上だと流れてしまいやすい気づきやメモを見返したり、業務進捗を共有する日報のように使えます。

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    つながりが見える

A;をご利用いただいた方の声

チャットの投稿や会話、
個々人の感情傾向からプロジェクトの危険を察知できるのが便利

国内外に渡って数十名のリモートワーカーを束ねての遠隔作業を行うことが多いのですが、役割分担や実現手法に対するメンバーそれぞれの認識がずれたり、異なる職種同士のコミュニケーションが欠如することがあります。
A;を通じてメンバー同士のコミュニケーション状況をリアルタイムに把握することで、問題点を早い段階で察知し、プロジェクトをスムーズに進める上で役立っています。

KAIZEN PLATFORM
Customer Success 齋藤 圭吾 氏

掲載メディア

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